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お正月に、おすすめの絵本
お正月に、おすすめの絵本です。
十二支の由来や、日本の伝統的な遊び、風習などが、絵本の中で、いろいろ知ることができたりなど、お正月に読むのに、ぴったりの絵本です。
ね・うし・とら・・・・、大人でも最後まで言えなかったりしますよね。時々私もこんがらがります(;^_^A
絵本を読みながら、子どもと一緒に再確認するのも楽しいですよ(*^▽^*)
お正月の由来の由来について、話してあげるのもいいですよ!
2歳頃から。「1月1日、1時にねずみが餅食べた。いくつ食〜べた?」『かごめかごめ』のメロディーで歌っていくと、十二支の動物と季節の食べ物、時計の見方が、一度に覚えられます。十二支の動物たちがリズミカルなフレーズに合わせて次々に登場するユニークな絵本です。
2歳頃から。ぶたのお城ではお正月のしたくで大忙し。おもちの大好きな殿様は、家来に大きなおもちをつかせました。ふとんのようなおもちの中にかくれた殿様は…。とっても、ゆかいな殿様のお話です!
2歳、3歳頃から。いもとようこさんのかわいいイラストが子どもに人気の絵本です。ながおちろえは「さむいからいきたくない。」と、くりのきえんをずるやすみしてしまいましたが、いろんなことがおこってしまいます。
3歳頃から。もちづきくんは、クリスマスとお正月のわずかな間に活躍するヒーローです。お餅が伸びる仕掛けもグッド。とっても楽しいお話です。お餅が食べたくなりますよぉ☆
3歳頃から。もみのき山の山猫一家は、お正月のお餅を用意するのを忘れていました。「お正月が迎えられない!」と大あわて。昔ながらのお正月を家族で楽しむ絵本。
3歳、4歳頃から。初めて十二支に触れる子供に向けた本。絵柄が優しく色がはっきりしていて、読み聞かせに向いている本です。
詳細はこちら… | 谷 真介, 赤坂 三好 佼成出版社 1990/12 - おすすめ平均
 わかりやすい行事絵本
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3歳、4歳頃から。うしの背にのって一番乗りをしたねずみや、道中けんかばかりの犬とさるなど、個性あふれる動物たちを描いています。手のひらサイズの絵本です。
3歳、4歳頃から。十二支ってなんでしょう?この本はそんな疑問に答えるための本です。神様が元旦の朝、御殿に来た順に年の王様にする、と動物たちに言いました。十二支の動物と順番が、どのようにして決まったか楽しく語られています。
3歳、4歳頃から。十二支の由来を幼い子ども達にも分かりやすく語り、動物達の表情をくっきりとユーモアたっぷりに描いた絵本です。
3歳、4歳頃から。今日はお正月。おせち、おぞうに、おとしだま、はつもうで、はねつき、かるたとり…。一年のはじまりの日、いつもと違う新しい気持ち、だから、あけましておめでとう。かわいらしいお正月の絵本です。
4歳頃から。一月一日、元日の朝のことです。お正月こびとは 川の向こうの白い家にでかけていきました。 ところが大変、どうしましょう? 橋が流されていて、向こう側へ渡ることが できないのです。お正月こびとは 一体どうやって 向こう側へ渡るのでしょうか?お正月らしい雰囲気の漂う とってもさわやかな一冊です。
4歳頃から。お年玉で買ったたこをあげたら、七福神がやってきて、とってもにぎやかなお正月に。おせち料理の意味や年神さまのことなど、お正月の由来を紹介。新しい年を祝える絵本。
4歳頃から。おなじみ、ばばばあちゃんシリーズの絵本です。おなかをへらせて帰ってきた元気な子どもたちにせがまれて、ばばばあちゃんは、おもちを作ることになりました。でも、臼も杵もないけど、だいじょうぶ?いつものばばばあちゃんの、むねをたたいての「まかせとき」が始まります。
4歳頃から。お正月になったら、みんなに「あけまして おめでとう」をいいましょう、はねつきをしましょうなど、日本のお正月の素朴な習慣を読み聞かせてあげられる絵本です。
4歳、5歳頃から。10ぴきのかえるシリーズの絵本。気持ちよく冬眠していた10ぴきは、ねずみのもちつきの音で目をさまします。そこで、お正月はおもしろいと知った10ぴき。早速自分たちも大そうじから始めました。
5歳頃から。昔から一年に一度、決まった日に行われているおまつりや行事。年中行事は、いつごろ、どのようにして生まれたのでしょうか?十二支と毎月の行事の成り立ちがわかる楽しい昔ばなしが13話入っています。